Javaでwebアプリケーションを作る

ここでは、Javaでのwebアプリケーションの作成についてまとめていく。

そもそもwebアプリケーションとは?

そもそもwebアプリケーションとは何か?ウェブサイトとの違いは?

下記にまとめた。

 
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Javaで作るwebアプリケーションの全体像

Javaでwebアプリケーションを作成する場合、Javaのプログラミングだけを学べばいいのかというとそんなことはなくて、Java以外の技術もやはり学ぶ必要がある。

その場合まずは全体像をしっかり把握して、自分は今どこの部分を、なんのためにやっているのか目的を把握していくことが重要になる。

意識深くもってないと、今自分がやっていることが何につながっているのか全く想像つかないこともあるので注意。

こちらに全体像をまとめた。

webサービス・webアプリケーションの仕組みの大まかな流れ

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Javaの開発環境を整える

まずは開発環境を整える。


サーバ

サーバについて、こちらに書いた。

webアプリケーションの特徴である、Webアプリケーションの3層構造に関してもこちらで説明。

サーバーとは何か、分かりやすく簡単に説明

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Java

Javaによって、ユーザーから送られてきたリクエストの処理を行う。


データ型について


変数について


引数について

 
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配列と繰り返し処理


戻り値について


メソッドについて


アクセス修飾子について


オブジェクト・クラス・インスタンスについて

 
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インターフェースについて

 
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ライブラリ、パッケージ、APIなど

プログラミングの世界ではより効率的にプログラムを書けるように、ライブラリ、パッケージ、APIなど様々な手段がある。


Servlet

Servletに関して下記でまとめた。


JSP(Java Server Pages)

JSP(Java Server Pages)によって、HTMLへ変数を埋め込み、ユーザーのリクエスト内容に応じて表示を変えてレスポンスを返すことができる。

[Java / JSP] 暗黙オブジェクトとは

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データベース

データベースについては、下記に書いた。

データベースを操作するための言語、SQL文に関してはこちら。

[DB / MySQL] データベースを扱う基本SQL文一覧とSQL文の書き方

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HTMLページとwebデザイン

リクエストするときの部分(検索のデザイン・ボタンのデザインなど)やレスポンスした内容を最終的にユーザーが見るのだが、このページをHTML、CSS、Javascriptを使って、ユーザーが使いやすいように書くことになる。

下記にHTMLページの作成方法や、webデザインで役立つ情報をまとめている。

HTMLページの作成方法まとめはこちら

HTMLとCSS、Javascriptを使ったwebサイトの作り方まとめ

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webデザインで役立つ情報まとめはこちら

webデザイン・UIデザイン・UXデザインで参考になる情報まとめ

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2021-05-12